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「カッコウの卵は誰のもの」
東野圭吾著。

東野圭吾、大っ好き。
でもはまったのが2年前なので、まだまだ読んでないのがたっくさん。

で。
カッコウって涼しい高原で「カッコーカッコー」って鳴いてる鳥ですよね~。
托卵するんですよね~~。
托卵ってすごいですよね、何がすごいって、卵から孵化したヒナが
真っ先に、他の卵を落としちゃうんですよね、巣から。

いやはや赤ん坊ながらスゴイ遺伝子情報!
だって生まれてからすぐに、他の卵を見て「こいつらを落とさねば!!」って
思うんでしょ!!??

お・・・恐ろしい子・・・(月影先生)

私だったらそんな赤ん坊にはなってほしくないな~よそ様の子を蹴落とすなんて(鳥の話だっちゅーの)

あ、で、肝心の小説は・・・・・・・・・・・・・

うーーーーーん。 親子の情愛 とか 動機 とか  い、イマイチ (声ちっさっ)


ま、私の推理はまたはずれたよ、ってことで。
[2010/07/29 07:25 ] | 小説 | コメント(0) | トラックバック(0)
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